田原 「スイスは国民皆兵制で、一般家庭に自動小銃が有る国だよ。」
福島 「いえ、例えばスウェーデンみたいな中立国もあるわけですし・・」
田原 「スウェーデンはナチに協力して中立を守った国だし、今では武器輸出大国だよ。」
福島 「えーと、ベルギーのように歴史的に中立を貫いた国もあるんです。」
田原 「ベルギーみたいに何度も外国軍に蹂躙されてもいいの?」
福島「でも、侵略するより侵略される方がイイですし…」
福島瑞穂党首の迷言の真偽 - 教えて!goo (via wingknights) (via ittm)
侵略するより侵略される方がイイ・・・?
侵略するより侵略される方がイイ?
侵略するより侵略される方がイイ!?????
ドMでは済まされないレベル
(via theemitter) (via yaruo) (via konishiroku) (via ljmp)それから、会社では自分のやりたいことができないウボァー、といっていますが、会社はあなたの知的好奇心を満足させるために年収600万を用意しているわけではないと思うんですよ。600万で、与えたその仕事をきっちりやってくださいと言ってるんじゃないかなぁ。さらには、600万以上の仕事をしてくれるのを期待しまくっているんだと思う。
だから、自分のやりたいことを今いる会社でやりたいんなら、その+αの部分で自分のやりたいことを実現するのが筋ってもんでしょう。
結構な金を貰っときながらあまっちょろいことを口にしている人は、自分が会社の期待に応えているのか見つめ直してみたらいいと思う。プロ意識の低いうちは何してもうまく行かないんじゃないかなーと思います。
マーケティングの歴史的な変遷は、まず、マスマーケティングから始まります。大量生産したものをマス流通を通して販売します。ここではマス広告を使うのが一番効率がよく、効率を最大化するマーケティングと言えるでしょう。しかし、消費者の嗜好が多様化するにつれ、ターゲティングメディアが発達し、少ロットの生産が定着してきました。顧客接点は、ダイレクトメールやEメールなどが使われ、CRM(顧客情報管理)というマーケティング手法で適切なオファリングによる個々の顧客との関係強化がされるようになりました。そこでは、アーティストと商品というようなクロスセルやアップセルも可能です。
最近、最も新しいマーケティングの考え方は、エンゲージメントマーケティングです。これは、消費者をファン化することにより商品との関係をよりさらに強化するものです。チケットの消費者はアーティストにこだわります。福山雅治さんは世界に一人しかいません。ファンのスティッキネスも強く、ほかのアーティストとのクロスセルはほとんど考えない方がよいでしょう。さらに、そんなファンにとっては、ある日の福山雅治さんのライブはやはり世界に1つなのです。つまり、場やアーティストの気分が違う1つ1つのライブがファンにとっては違う商品なのです。だから、メールマガジンや会報誌という顧客接点の使い方は、クロスセルではなく、ライブ情報をもれなく多くのファンの方々に提供することが大切です。
4 days ago
November 4, 2009366 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/10/28(水) 02:08:19 ID:zRPkBEKh
■城彰二がW杯全敗でフランスから帰国した際、空港で水をかけられ、生卵をぶつけられた。
これを友人から聞いたカズは、城に電話をかけた。
「水をかけられたということはお前(城)がみんなにエースと認められたということなんだぞ。
俺だってブラジルでファンにドラム缶を投げられたんだぜ。
挫けるなよ。お前はまだ先を目指すべき男だよ」
自らが失った代表の座。そのライバルだったFWに対してこんな激励の言葉を
かけられる男、カズ。本当にサッカーが好きなんだな、と思った。
■カズはJリーグ開幕の頃、バカなマスコミが「野球は時代遅れ」と言ってた頃、
「僕は野球好きですよ」とテレビカメラの前でヴェルディの選手達とキャッチボールしてた。
俺、カズの人柄があのときから好きになった。
■カズは里帰りするたびに、実家の近所の老夫婦がやってる紳士服店で
スーツを仕立ててるらしい。どんなイタリア製のスーツよりもいい着心地だとか。
子供の頃よく老夫婦にアメ玉をもらっていたというカズいわく、
「もらったアメ玉と同じだけの数、同じだけの色のスーツを仕立てるつもり。
俺がサッカーを続ける限りね。だって世話になったんだもの。」
■「ワールドカップで優勝するのはどこの国ですか?」
「サッカーを一番愛している国が優勝するよ」
■「成功した時にスポーツ紙の一面になるのは普通の選手。
失敗した時にスポーツ紙の一面になる選手は限られている。
一面で失敗を取り上げられ叩かれることに誇りを持てばいい」
(1998年柔道の田村亮子選手(現・谷亮子選手)がイチロー選手との対談で
「カズさんに言われたこの言葉を思い出すと心強くなる」と語った)
もちろん、化石燃料は無尽蔵ではないし、人間の時間スケールで新たに生成されるわけでもない。しかし、化石燃料は、原理的には大気中の酸素濃度が有意に低下するまで燃焼させられるほど地下に膨大に存在し、これまでに人類が使用してしまった量は、元々地下に存在していた化石燃料総量の数%にすぎないと考えられる。
これは、二酸化炭素は大量に含んでいたものの酸素を含んでいなかった原始大気が、数十億年にわたる生物の光合成活動によって、二酸化炭素の炭素と酸素が分離され、分離された炭素の一部は森林など現生生物の体と化石燃料の原料である生物遺骸となり、一方分離された酸素は大気中に蓄積したという地球化学的プロセスの収支計算から導き出せる。
最も枯渇化や生産能力の限界説が声高に言われている石油でも、地中にある資源量のうち、これまでに人類が消費してしまった量は、資源量を少なく見積もって1/10、多く見積もれば1/15程度である。もちろん、地中の存在量すべてを人類が利用可能なわけでは全くないが、そう簡単になくなるわけでもない。探査・採掘への投資水準や技術革新次第でもあるが、後数十年で枯渇するなどということはあり得ない。
化石燃料全体では、今のペースで使用し続けても、最低数百年は持つ。過去数世紀間のおびただしい数の枯渇論や生産能力限界説にもかかわらず、地球規模でみれば、実際に枯渇したり、生産能力の限界に達した化石燃料は一つもない。低エントロピー資源たる化石燃料の喫緊の問題は、資源量ではなくて地球環境への負荷、環境制約なのである。
